2018年05月08日

2015年09月24日

アクセント記号をつけている文字がライブドアでは全然反映されないんですな。

すっかり忘れていましたが、とうか昔から全く変わっていないということが改めて認識。

これは使うのがめんどくさいなぁ・・・

口語としては、それこそ「わたし的には」もしくは「みたいな」のどちらも使う(ただ、できるだけ使わないようには心がけている)。しかし文章中には使わない。

この用法を使いたい場合は、文章そのものを変えることになるので、単純な置き換えにはならないであろう。

en Pojke 男の子
en Flicka 女の子
en Stad 街
ett Foto 写真
en Hund 犬
en Katt 猫
en Fest パーティー
Pengar お金
en Bankomat ATM
Oppen 営業中
Stangd 閉店



2014年03月20日

そういえば、韓国語には長い母音がない気がする。

2011年04月28日

amは、ante meridiem で、p.m. は、post meridiemの略。



2007年11月13日

Flickrなどでよくみるawesomeという形容詞。アメリカ英語では、「サイコー」という意味をもつようで。

でも、これ、カタカナで書くと「オーサム」と発音するようです。不思議だ。

アフリカのDarfurは、日本語では「ダルフール」。当然英語ではないので、スペルがいまいち思いつかず、ドイツ語のDafür「そのために」が頭に思い浮かんでしまった。

ちなみに、Wikipediaによれば;

ダルフール紛争(ダルフールふんそう)は、スーダン西部のダルフール地方で、2007年現在も進行中の、スーダン政府に支援されたアラブ系による「ジャンジャウィード」と呼ばれる民兵と地域の非アラブ系住民との間に起きている民族紛争である。

と書かれている。

いつもBBCしかニュースを聞かないからわかんないんだけど、日本じゃこの話題ってほとんどとりあげられてないよねぇ。

2007年08月22日

Αρχη του ευαγγελιου Ιησου Χριστου υιου θεου.

古典語 - livedoor Blog 共通テーマ

2005年03月09日

*久々に復活

42. そして、自軍の部隊がまだ侵攻中であったとき、彼ら(部隊)は、街の門へと続く小屋とぶどう園を抜けて窪んだ小道にある狭い場所へとたまたま入り込んでしまった。今や、街の門は閉じられ、真夜中となった。真夜中では膨大な軍隊にいる馬たちのための飼料を手に入れることができなかったので、彼らはあたりを見回してみると、壁のある檻に大量の干し草があるのを見つけた。しかし、その壁の高さの故に、誰もそれ(大量の干し草)を手に入れることができなかった。そこで、ティリダテスが(この壁を自ら)乗り越え、十分になるまで、たくさんのそれ(干し草)を投げ返して寄越した。彼はまた、門衛たちと多くのロバを部隊の中へと壁越しに投げて寄越し、そして彼自身も(壁から)降りてきたのであった。

2005年01月02日

41. そしてこの王は、自分の支配下にある貴族と軍隊へと、命令とメッセージが届くように命令を下した。それは、彼らがどこにいようとも、王の許へと直ちに来るようにという命令である。貴族たちと軍隊に王子たちは急いで彼(=王)の許へとはせ参じた。リキニウスもまた、自分の指揮下にある彼自身の軍隊を引き連れて、王に会うために戦場へと急いだ。そして、ティリダテスも彼と共にいた。

2004年12月31日

40. そして、ギリシャの王がこの全てを聞いたとき、震え上がってしまった。なぜなら、彼らは一定の順序、つまり軍隊が軍隊と敵対するような戦争を受け入れてはいなかったのである。そして、彼はこの提案に賛成することができなかった。なぜなら、彼は体が弱かったからである。彼は当惑し、怯えた。なぜなら、彼はなんと返答をしてよいか分からなかったからである。

2004年12月30日

39. その当時、ゴート族の支配者が軍隊を起こし、多くの部隊を集結させ、ギリシャ人たちの支配者に戦争を仕掛けようとしていた。彼は、以下のような趣旨でメッセージを送った。

「なぜ私たちは無差別攻撃をしようとしているのか、我々の軍隊をまき散らし、大惨事をもたらし、苦難をこの国にもたらすのか?見よ、私は我が軍隊からの勝利者として、おまえたちに挑戦するために来たのだ。そして、ギリシャ人たちからも〔この地へ〕来るのか?戦いの地で集おうではないか!もし私がおまえを打ち負かしたのであれば、ギリシャ人たちは私の規則に従ってもらう。そして、もしおまえが私を打ち負かすのであれば、我らの生命はおまえたちの好きにしてよいし、おまえたちの手の中にあるだろう。そして、我らの土地の両方を、血と殺戮で埋め尽くそうではないか」

2004年12月29日

38. この時代では、ギリシャ人の支配者は、神の教会を迫害することに従事していた。そしてティリダテスが、グレゴリウスがキリスト教の一派の一員であることを発見したとき、彼はその時以来、グレゴリウスを激しく罰し始め、彼に対し全ての種類の恐るべき脅しをかけるようになった。しばしば、彼(=ティリダテス)は、彼を牢獄に押し込め、拘束し、拷問を行った。〔そうすることで〕、彼(=グレゴリウスが)キリストの礼拝を断念し、むなしく汚れた神々の崇拝に従うようになるであろう〔と考えたからである〕。

2004年12月28日

37. 今やティリダテスは、リキニウスと呼ばれたある貴族の家で育てられ、教育を受けた。また一方で、ギリシャの領土に避難したパルティア人の息子は、カッパドキアの首都であるカエサリアで育ち、教育を受けた。彼は、キリストを畏れている家庭教師たちによって育てられ、キリスト教的教育を受け、神の聖典に精通するようになり、主の恐れに近づくようになった。この人物の名前は、グレゴリウス。彼が自分の父親によって委ねられた行為を家庭教師たちから発見したとき、グレゴリウスはティリダテスの許へ赴き、自主的にティリダテスに遣えるようになった。しかし、自分の素性を隠し、彼が誰の息子であったのか、あるいは、どこから、どのように、なぜ彼が来たのかを明かさなかった。彼は、自分の持ち分に没頭し、従順に彼に遣えたのであった。

2004年12月26日

アガタンゲロスは、アルメニアにおける最初の歴史家としてその名を残しています。残念ながら、この翻訳はまだ日本語では読むことができないので、Robert W. Thomsonの英訳から、この重要な資料を紹介したいと思います。なお、Thomsonは、英国Oxford大学の教授です。

本来なら、原典のアルメニア語版「アルメニア史」から翻訳できればよいのですが、そもそも原典を入手できていないので、これもままなりません。その前に、もう少しアルメニア語を思い出す必要もありますけれど(笑)。

ともあれ、少しずつ、進めていきたいと思います。

2004年12月22日

ham: 「〜も」
agar:「もし〜ならば」
otobus:「バス」
savar shodan:「車に乗る」
arabi: 「アラビア語」
asan:「容易な」
yakhchal: 「冷蔵庫」
barf: 「雪」
puldar: 「金持ちの」
mast: 「ヨーグルト」
goldan:「花瓶」

2004年12月03日

このたび、同志社女子大学に新設される薬学部。語学を重視するということらしいけれど、なんと、ラテン語が必修(春学期のみ。秋学期では選択)だという(12/2付けの京都新聞より)。

ま、確かに大事ではしょうけれど、まさか必修にするとは・・・やりますな同志社女子大学。

個人的には誰が教えるのか(専任?まさか!)ということと、秋学期の選択の授業に何人残るか、ということです(笑)。ちなみに定員は120人。

2004年12月01日

dastur: 「教え、規則、命令」
din: 「宗教」
eslam: 「イスラーム」
qor'an: 「クルアーン」
ruzname: 「新聞」
pol: 「橋」
malek: 「地主」
zan: 「妻」
noqre: 「銀」
tala: 「金」
kare: 「バター」
panir: 「チーズ」
deh: 「村」
morgh: 「ニワトリ」
ta: 「〜まで」
joz: 「〜以外、〜を除いて」
chun: 「〜のように」
dar: 「〜の中に、〜に」

2004年11月07日

ときどき「はい、チーズ」という言い方を、写真を撮るときにしたりする。

ま、そんなに頻繁ではないけれど、まあまあするみたい。

しかし、これはとんでもない誤訳やなぁといつも思っています。これは、もともと、Say "Cheese" であるべきで、写真を撮るときに、このCheeseという単語を発音するときの口の形が、にっこりと笑った顔になるから、こんな言い方をするのである。だから、「はい、チーズ」では、そもそも意味が通らない。そこのところの説明なしには「なぜチーズなのだろう?」という疑問ばかりが募るだけだ。

じゃあ、「正確」な訳はなにかというと・・・続きを読む

なんとなく寒くなってきたので、BeethovenのSymphonie Nr.9を聞いてみたりする。

小澤征爾のSaito Kinen OrchestraのCDがあったので、それを聞いてみたりする。

交響曲は結構重いのでBGMとしてはあまり聞かないのだけれど、たまにはよいでしょう。

と、合唱の部分。なにかどことなく違和感がある気がする。特に、ソロを聴いた後に合唱の部分に入ると、どことなく不思議な違和感を感じてしまうのだこれはいったいなんなのだろう?続きを読む